キンタロー。の敦子、AKBと夢の初共演


キンタロー。 - Wikipedia
キンタロー。(1981年10月24日 - )は、日本の女性お笑いタレント。本名、田中 志保(たなか しほ)。愛知県名古屋市出身。松竹芸能株式会社所属。関西外国語大学卒業。学生時代はダンス部で活動し、学生当時に社交ダンスの全国大会で第4位に入ったことがあった。そのダンス部での活動経験を生かし、かつては社交ダンスの講師をしていた。その後2011年4月に松竹芸能タレントスクールに20期生として入り、お笑いタレントに転身。芸名は「男の子のように強くたくましくなるように」という願いを込めて付けたという。ネタは一人コントの他、モノマネを演じることも多く、持ちネタには前田敦子、大島優子、芹那、光浦靖子、杉本彩、武井咲、剛力彩芽、アンジェリーナ・ジョリー、デヴィ夫人、百田夏菜子(ももいろクローバーZ)、などがある。2012年12月27日放送のフジテレビ「とんねるずのみなさんのおかげでした」の『博士と助手〜細かすぎて伝わらないモノマネ選手権〜』において初出場で優勝した。前田敦子のモノマネについては、2012年12月26日放送のバラエティ番組『有吉反省会』の中で、「面白いので続けて下さい」(有吉弘行)、「あまり見ないようにして声だけ聞いてると、本当にあっちゃんと喋っているんじゃないかなってドキドキもあって‥いいんじゃない?」(山里亮太)などと評価されている。なお、このモノマネはネット上のAKB48ファンからは賛否両論であり前田敦子のファンから「あっちゃんのファンだけど頑張って下さい。逆に嬉しいです。」との声が寄せられる一方で、モノマネに否定的なファンからの批判でキンタロー。のブログは炎上し、殺害予告もなされた。これに対し本人は、前田敦子のことは尊敬しており、バカにしているものではないとブログ上で説明した。




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by INZM | by inazumahiruzuzoku | 2013-01-23 00:00 | Other
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