My 80's #9





森高千里 - Wikipedia
森高 千里(1969年4月11日 - )は、日本の歌手・作詞家・作曲家・ドラマーである。本名:江口 千里(えぐち ちさと、旧姓:森高)。実父はロカビリーバンドで活動していた森高茂一、夫は俳優の江口洋介。九州女学院在学中の1986年夏、大塚製薬が主宰した「第1回ポカリスエット・イメージガールコンテスト」でグランプリを受賞。同コンテストで審査員を務めていた糸井重里とCMで共演。1987年春、東宝映画『あいつに恋して』にヒロイン・松前千里役で出演、同年5月25日に同映画の主題歌「NEW SEASON」でデビュー。1988年、アルバム『ザ・ミーハー』のタイトルトラック「ミーハー」で初めて作詞を手掛け、斬新な歌詞が話題になる。同年夏、ツアーのリハーサル中に腹痛で1週間の入院生活を余儀なくされ、それを機に女優・タレント業との並行活動を断念し、歌手活動に専念することになった。この時期の入院体験をもとに「ザ・ストレス」を書き、歌詞のユニークさを注目されて以降、ほぼ全ての作詞を自ら手掛けるようになる。また同作のPVで、森高千里の代名詞となる「コスプレ」が初登場。1989年、南沙織の楽曲のリメイク「17才」がヒットし、一躍人気ミュージシャンとなる。『非実力派宣言』『古今東西』などの作品で作詞のセンスが高く評価されるようになるが、その一方で、超ミニのウェイトレス姿や総スパンコールの衣装などのコスプレでライブを行い、時には意図的にパンチラを見せ、男性ファンを獲得することになった。




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by INZM | by inazumahiruzuzoku | 2011-01-22 07:47 | Music
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